毎日女子会!

アニマルコミュニケーション勉強中のお母さんと、不定期開催の女子会の記録。 たまーに預かりっこの成長記録。

2015年04月

修行の日

今日は小夏の修行の日だった。

特に決めていたわけではないが、いろいろと重なって
結果修行の日となった。

まず、第1の修行
「パピークラスでエキストラ」
小夏の卒業したパピークラス。
このパピークラスにちょっと大きな子が入学した時、
必要に応じて、エキストラ出演をさせてもらう。
これは小夏にとっても、大きな練習のチャンスだ。
毎度、ありがたく練習チャンスをいただいている。(ラッキー♪)

まだ4か月だが、すでに柴犬程の大きさがあった。

このパピーちゃんが「お散歩中など、よその犬と会った時のご挨拶」
の練習の為、小夏はエキストラで通りすがりの役で出演した。

病院に入れる!
先生に会えた!
もう、これだけで大興奮をした。
さらに!なんと今なら知らないパピーちゃん付!

まぁ、お得!!!と興奮しないわけがない。
小夏のこの興奮は長続きはしない。数分「フンガフンガ」すれば
収まってしまう。
そして、無事にエキストラの役を終えた。
小夏、おつかれさまー。

そして、ここから第2の修行が始まる。
お母さんのアニマルコミュニケーションの師匠のお家に、
お母さんと小夏でお邪魔しに行くという修行だ。

先週、アニマルコミュニケーションのレッスンの為、皆で外出し、
外出先で動物達とアニマルコミュニケーションをするというレッスンがあった。
普段の整えられた環境とは違う場所でセッションをすることによって
また、新しい自分の課題が見えてきた。
というか、課題ばっかりだが、やればやるほど、知れば知るほど、奥が深い
アニマルコミュニケーション。
課題が多くて当たり前だ

人混みと雑音と、様々な人々のエネルギーが発散されている中、
さらに自分がいつもリラックスできる姿勢をとれるわけではない、
という混沌とした中での集中、そしてセッション。
家庭で飼われていない動物達とのセッション。
生態をまったく知らない動物達とのセッション。
初めての事ばかりだった。

練習場所に到着した時に「えー、できるわけないし。。。どうしよう。。」と
すでに場の雰囲気に圧倒されてしまっていたが、
目の前に「この子と話をしたい!」と思う動物がいれば、意外にも動物達と
繋がることができたり、課題以外に新しい発見もあった。

ウサギさんで対面セッションをしたとき、後足の自慢をされたw
とても大きくて、立派な足で「どう?すごい立派な足でしょ?」と。
それを飼い主さんに説明したところ、スタンピング(後ろ足でダンダンと地面をたたく)が
とても上手な子で、周囲の仲間に警戒の合図を送る役割をしている子だと教えていただいた。
その時、後ろ足を伸びーっと伸ばして、見せてくれた。
この絶妙なタイミングで足をわざわざ体の下から出して見せてくれたときの
愉快さ、不思議さは忘れられない。
飼い主さんと共に、とても笑ってしまった。
他にも、私がウサギの生態を知らないということを知っていたらしく
「今からウサギの全部見せてあげる」といって、
ご飯を食べ、牧草を食べ、おやつを(催促して)食べ、お水をのみ、トイレを使っている様子、
すべてを見せてくれた。お水を飲んでいる様子を見せてもらっているとき、私が
「へぇ、口が小さいからあんなに少しずつお水を飲むんだ。」と心の中で思っていたら、
「こんな風にも飲めるのよ!」と突然、ゴクゴクと音を立てるかのような勢いでお水を飲み始めた。
動物との会話の内容を飼い主さんにライブで説明しながら一緒にその様子を
見ていたので、またもや一緒に大笑い。

実は対面セッションは緊張してしまうので、苦手だな。。。と思っていたのだが、
対面セッションの印象をガラリと変えてくれた。
恐らく、対面セッションの愉快さや不思議さを教えてくれるために、こういった内容に
セッションを導いてくれたのだろう。

この一連の遠足勉強会についてのレポートを提出していたので
レポートのフィードバックをしていただくため、師匠の家に行くことになったのだ。
小夏はお母さんがお勉強をしている間、おとなしくまっている必要があるし、
師匠の家には5ワンコ(5ダックス)がいるので、皆に受け入れてもらわなくてはならない。
遊んで良い時と、そうでない時(お母さんがお勉強している間は遊ばずに待つ)
この練習のために一緒に連れて行った。

最初の15分で、5ダックスには受け入れてもらえ、
小夏もソワソワせずに落ち着くことができた。
意外にも、皆横になったりしておとなしくしている。
恐らく、全部の子が精神的に安定している為だろう。

師匠の5ダックスは師匠がお仕事の時には静かにしている。というのが
わかっているが、小夏は何だかわからないだろうと思っていた。
しかし、周りの空気を読めるコなので、何だかわからないけど
周りに従ったらしい。こうやって先輩を見て覚えて行ってくれるのはありがたい。
きっと、外で、遊んでもよし!という状況で会ったら、また違う様子になるだろう。
遊んでよい時には、思いっきり遊べたら良いと思う。
身体の大きさがかーなーり、違うけど。

そして最後に記念撮影をしてもらった。
お母さんの憧れだった「並んで記念撮影」だ。
小夏はまだ周囲の刺激に弱い為、師匠の5ダックスが先にステイ。

BlogPaint
最初は、小夏だけデカすぎて、ソファーに乗せずに
クッションの上にフセをしていた。

しかし、フセをするタイミングで、
小夏の顔が他の子たちと近くなるため、小夏が動いてしまう。
BlogPaint
小夏もソファーに上げてみた。
そしてお座りで待って。

そして、同じ時、師匠のカメラで撮ってもらった写真がコレだ!
11180442_823941881020785_1021983372_o (2)
あーん!
もう、すっごいみんなかわいいーーー♪
みんなを見ている小夏。
そして、師匠のコたち(小夏の隣から、ボクちゃん、グリン、フラウ、リッカ、マイエン)
みんなの表情がそれぞれ自然だ。
誰も小夏を警戒しているわけでもない。小夏もイマイチ自分が何をしているのか
わかってなさそうな気もするが、警戒しているわけでもなく、
ただ、みんなを見ている。上からwww

小夏はこんなに誰か(何か)とくっついて、座っている
ことなんて普段は出来ない。
それが、こんなに自然にやれるなんて思ってもみなかった。
もちろん、相手が落ち着いたエネルギーの持ち主たちだからだろう。
お母さんは非常に感激した。

今日の小夏の修行はお母さんにもとても勉強になった。
そして、遠足レッスンでお世話になった動物園の動物達や、
新しい発見をさせてくれたMさんとうさちゃんズ。
お母さんだけではなく、我が家のワンニャンズがお世話になっている
師匠ファミリーの愉快な仲間たち。
そして、もうすっごい疲れて家に帰ってご飯食べて
グーグー寝ている小夏。
お留守番チームのニャンズとお父さん。

皆さんに感謝です!!! thank you!!!














 

猫と窓

お天気の良い日、我が家はできるだけ暖かい時間には
窓を全部全開するようにしている。

以前、私の師匠に我が家のニャンズのアニマルコミュニケーションのセッションを
していただいた時、ゆきちゃんから、アドバイスをもらったからだ。

「おかあさん、空気が澱むと良くないわ。少しでもいいから毎日空気を入れ替えてね」

あ、はい。
おばこにとっては、できるだけ気温は一定に保った方が良いので
外の気温と室内の温度と、相談しながらだが、
雨が降っていない限りは実践している。

暑くても、寒くても、ニャンズは窓を開けて欲しがる。
風を感じるのはとても楽しいのだと思う。

「あー、いいキモチ♪」
20150423_060131865_iOS (2)
そうだねー。まども網戸いっちょだしね。
風が強すぎなくて丁度いいね。
ちょっとゆきちゃん、恥ずかしい恰好だけどね。

「あぶないからおりたの」
20150423_060149580_iOS (2)
そうね、むーたん落っこちちゃうからね。
すでに目がイッチャッテルね。

安定感のないソファーの背にのって、後ろの開いている窓から
外を眺めていたが、どうしても眠くなりソファーに下りてきた。

小夏と散歩に行くときには、窓は全部閉められてしまう。
しかし、おばこ暑いというので、この小さい窓だけは開けて行った。
この窓の前は我が家の玄関である。

散歩から帰った時、偶然にも近所の方に会い、
なかなか家に入らず窓の前で少しおしゃべりをしていた。

「あー、おかーさんかえってきたー」
20150423_085425797_iOS (2)
あー、ただいまー。
「あらこんにちはー」(近所の人としばしおしゃべり)

「おかーああああさああああーーーん!!!」
20150423_085455342_iOS (2)
ずっと大きな声でニャアニャア鳴いていたが
それを無視しておしゃべりしていたら、とうとう窓を登ろうとし始めた。
やーめーてー!
網戸が破れるーーー!

慌てておしゃべりを止めて家に戻った。
家に入っても、麦はしばらく文句を言っていた。
「なんでスグ帰ってこないのよー」
「むー、ずっと待ってたのにー」
「小夏とばっかりお外いってー」
あー、よくそんなに文句がありますね。はいはい。ごめんなさいねぇー。

しかし、一通り文句をいって、お母さんがゴメンネって言って、抱っこして
「むーたんはいい猫ちゃん」の歌をちょっと歌ってあげれば解決だ。
満足して、どっかに走って行ってしまう。

夜になると、ちゃちゃこがようやく起きだす。
ずっと寝ているからw

「さーて、何かあるかなー」
20150423_112442145_iOS (2)
いえ、大丈夫だと思います。

夜、シャッター下だけ少し開けておくと
しばらーーーーく、外を見ている。
すでに、暗くなってからは外で蚊取り線香がたかれている。


「はぁ?大丈夫かどうか、まだわかんないし」
20150423_112500977_iOS (2)
あ、そうですね。すみません。
警備オネガイシマス。

麦「なんかお外こわいー。怖くないの?」
茶々「平気だし。別に怖くないし」
20150423_112507275_iOS (2)
麦、腰が引けちゃって茶々の後ろからお外を見ている。

「あーあ、蚊取り線香たかれてるから、虫もこないし。チッ」
20150423_112542133_iOS (2)
網戸とシャッターの間に蚊や小さい虫が飛んでくることがある。
お母さんはその虫が嫌で、せっせと蚊取り線香をたいているが、
茶々にしたら迷惑らしい。
その虫を網戸越しに追いかけるのは、とても楽しいらしい。

でも、お母さん、虫は絶対に嫌だから!
そこは譲れないから!!!!

「あーあ、つまんなーい。あーあ。」
20150423_121626360_iOS (2)
しかたないから、座布団に八つ当たり。
猫キックをぶちかまし、座布団に爪を立て、
口で、座布団の布を引っ張る。(我が家では「イーッ、パチン」と呼ばれる)
そうやって、座布団がボロけていくんだね。
まぁ、いいけど。虫じゃないならなんでもいい。

一番窓を開ける必要性があるのは、ニャンズなんだな。

 

あたし、知ってるの。

小夏、晴天に恵まれ意気揚々と散歩に出かけたが、
やりたいことは、天気が悪い日と何ら変わらない。
お母さんは気持ちよい天気だったので、こういう日こそ
知らない道とか、初めて行く道を歩きたかったよ。。。

でも、やることは一緒。
使命感をもってやっているんだろう。

いつもの、アレ。
20150423_005334265_iOS (2)
はい、水道のフタね。
知ってますから。

「なか、みたい。」
20150423_005341001_iOS (2)
いつも一緒だから、別に見なくていいとおもうの。
公園のだし、お母さんも開けづらいんだけど。。

「オネガイシマスッ」
20150423_005345226_iOS (2)
くそぉー!!!コレをやられるとツライ。。。

結果、中身を確認。
やっぱりいつも通り。何ら異常はなかった。

そして、公園のハシゴ。
おじさんの飲み屋か。。

少し前まで、主役をしていた桜は舞台を降板し、
新しい主役は藤が務めていた。
雨が降ったり、小夏が違うコースに行ったりして
この公園でゆっくりするのはヒサシブリだったので
新鮮だった。

20150423_074938761_iOS (2)

舞台の役者は変わっても、小夏は変わらない。

「おかーさん、呼んでくれないかなー」
20150423_075336480_iOS (3)
呼んでほしそうだから、よばなーいw

「ロア君来るかも!」
20150423_075341553_iOS (2)
写真右手側(小夏の見ている方)がロア君の家がある方向。
この山に乗っていると、ロア君が歩いてくるのが見えるのだ。
だから、小夏はこの山の上で周囲の道路を見張っているのが好きだ。

仕方ない。ずっと山に座っていても仕方ない。。。

「こーなーつぅぅーーー」と呼んでみた。

「あ。ハイハイ!」
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「ハイハイハーイ!」
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あ、まっすぐ来ないんだ。
お母さん犬じゃないから、まっすぐ来てくれてもいいんですけど。。

「いまいきますよー」
20150423_075444063_iOS (2)
その割にダッシュじゃないんだね。
急いでないでしょ。

「いやいや急いでるしぃー♪」
20150423_075444504_iOS (2)
まったく急いでないくせに。。。

「うふふ♪ えへへ♪」
20150423_075444741_iOS (2)
え?なにそんなに喜んでるの?

「ほら、アレ!あるんでしょ?」
20150423_075445331_iOS (2)
アレ?

「今日はポッケに入っているの知ってる♪」
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あ、あぁ。。
知ってたのかw

流石だな!小夏はお利口さんだなー!
お母さんのポケットに入ってるときは知らん顔してて
呼ばれて行ったらもらえるとか、
かわいい顔したらもらえるとか、
ちゃんとわかってるんだね。(完全親ばか)


 

犯行現場を押さえました

あー、こちらお母さん刑事。
犯行現場を押さえました。

事件の発覚は昨日の朝。
起きたら、悲惨な犯行現場を発見。

第一証拠写真
20150421_000259640_iOS (2)
先日、我が家に入居された「犬猫の草」。
まだ永住場所が決まっておらず、とりあえずトイレ横で
先住猫たちにご挨拶をしてもらっている最中。

しかし、朝お母さんが起きてきたらこの惨劇。
大丈夫ですか?
まずは応急処置(草を拾って掃除)をして、救急隊員(お母さん)が
安全な場所(部屋の隅っこ。掃除の邪魔だから)に搬送。

いったい誰が。。。麦しかいないじゃん。。と思いながらも
いやいや、疑わしきは罰せずだ。
もしかしたら、他のおねーニャンズかもしれない。
しばらく様子を見よう。。。

そして、本日、お母さん刑事は犯行現場を押さえた。
牛乳とアンパンで現場を張り込みしていた甲斐があった。
辛い張り込みだった。

事件は突然、目の前で起こった。
張り込みをしていると、麦がご機嫌でやってきた。
トイレか?

いや、違う!
新人の「犬猫の草」を狙っている!
やられてしまう!しかし、事件が起こらなければ犯人を現行犯逮捕できない。
犬猫の草、がんばるんだ。

ブチッ、ブチブチッ
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うわぁああーーー、ひ、ヒドイ。
なんて残虐なんだ。
とても家猫の若い女子とは思えない。
なぜ、あんなひどいことができるんだ!

お母さん刑事、もうこれ以上は見ていられない。

麦!通名:むーたん。
午前11時 犬猫の草、傷害事件の容疑者として逮捕連行する!

麦「まじか、やべー。前科ついちゃうわー」
20150422_011415402_iOS (2)

なんて悪い顔をしてるんだ。

お母さん刑事に逮捕され、連行される。
ついでにお顔も拭かれちゃって、きれいさっぱり。
ご褒美にチュールも飲んで、気分サイコ―♪

むーたんはお母さん刑事の逮捕も連行も楽しかったらしく
興奮して尻尾を膨らませ、お母さんを追いかけまわして遊んでいた。
お外のすずめを狙ったりなんかしちゃって。
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すごい見えずらいが、すずめがいる。
むーたん、スズメをみて、「カカカカ」と鳴いている。
この狩りをする姿勢。
ちょっとへっぴり腰。だって狩りたいけど、怖い。

外へ放牧したら、ちゃんと狩りをしてくるんだろうか。
という疑問があるけれど、怖くて絶対出せない。。。


 

ボス。。。だよね?

我が家のラスボス、茶々。
本名は茶々だが、通名はたくさんある。
ちゃちゃこ、たたこ、ちゃーちゃん。この辺は名前がくずれたものだが、
先輩、先生、など、ラスボスだからこその通名も持っている。

しかし、このボスのハズのちゃちゃこ。
麦には甘い。。。
決して麦を怖がっているわけでもないし、いざっていうときには
麦が尻込みして動けなくなったり、後ずさりしながら
立ち去らせることもできる。
こんなことをできるのは、ちゃちゃこだけだ。

ちゃちゃこの食欲を満たす為、ちゃちゃこが欲しがれば何か食べ物が出る。
どんなにコッソリ出しても、寝ていても、別の部屋にいても、
必ず聞きつけてやってくる。

まずはコッソリ鶏肉をちゃちゃこに。

「狩り。。してから食べるから。。。」
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昨日、なんとかかんとか退院したおばこ。
早速、訪問看護士さんが来て、おばこのバイタルチェックをしてくれている。

ちゃちゃこにはそんなの関係ない。来客が居ようが居まいが、
自分のやりたいことをやる。それが「ザ・たたこ」


「よし。狩れた。。。」
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狩ったっていうか、手で釣ったっていうか。。


「釣ったんじゃない。狩ったの。」
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でも、手で食べるんだ。。。
もう、狩ったでも釣ったでもなく、拾った的な。。。

「あれ、食べれない」
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どしたの?なんか手にお肉挟まっちゃった?


「あ、おちた」
BlogPaint
結局普通に食べる感じなんだね。
しかも来客は完全に気にならないんだね。
後ろでおばこと看護士さんが体操してるよ。。

それでも足りない。
まだ、食べるからもっと出せと。
たたこに甘々なお母さんはせっせと缶詰を開ける。

さっきお肉だったから、お魚がいいよねー。

「どっちでもいいから、早く出せ。間に合わなくなるぞ」
たたこが焦るのでお母さんも焦って出す。

茶々「遅かったか。。。」
麦「なーにたべてんのー」
BlogPaint
ごめん、急いだんだけど。。。

おばこ、看護士さんが帰って暇だからちゃちゃこをガン見。
でもそんなのかんけーねー。

麦「あたしも食べていいと思うのー」
茶々「しばしまて。」
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ちゃちゃこ、止めないで食べ続けるんだーーー!

麦「あたしのだと思うのー」
茶々「待てないのか。。。じゃあ食べな。。。」
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ちゃちゃこ、どうしても食べ物は譲ってしまう。

まだ、麦を子猫と思っているんだろうか。
たしかに麦は小振りで、もうすぐ2歳になるが3.6キロが今のところ
ベスト体重だ。
見た目も茶々、ゆきよりもずっと小さい。
ゆきと茶々も小振りだと思うが4キロ前後ある。
だからといって、麦が痩せ細っているわけではない。
麦が子猫のフリして、食べ物を譲ってもらっているとしか思えない。。。。

優しいちゃちゃこ。
もう少しボスっぷりを発揮して、麦をしつけてくれてもいいんだよ。



 
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